ゴディバが提案する「セルフトリート」(自分へのご褒美)をテーマにした、新しいコンセプトの旗艦店。伝統に新しい風を吹き込み、そして融合していく様を、デザインでもあらわしている。クラシカルな装飾を多用しながらも、チョコレートが溶け出していることをイメージしたモチーフを使用するなど、ユーモアを持って表現。路面からはエントランスだけでなく、2階のテラスでチョコレートを楽しみながらここでの時間を過ごす人々の姿も見え、原宿という場所ならではのメディアとして機能させている。
(1F)イートイン・テイクアウト及び物販エリア
(1F)
(階段)
(階段) 右はダムウェーター。1Fで注文した商品が2Fへ運ばれる様子が見える。
(2F)シーティングエリア
(2F)テラス
(1F)伝統と革新の融合をイメージしてデザインされた壁